令和6年能登半島地震

今年はちゃんとブログとかFacebookとかマメに投稿しようと思って、最初の文章の投稿は何を書こうか考えていたら元旦に能登半島地震が発生。
時間を経過するごとに被害の状況が明らかになり、その範囲や規模が拡大し尋常ではない災害だということが(予測はしていたものの)明らかになっている。
そろそろ国民も、被災者支援も防災インフラ整備も「すべて」国の責務だと気づくべき。

「今すぐ逃げて」と叫ぶNHKのアナウンサーが話題になっているが、逃げなくても安心な国土、建物を作ることが本来ではないのか。
国民を救わない政治家は要らないし、国民の命よりも安全よりも金が大事という政府には存在意義がないことを声を大にして言うべき。
だって、#政府は貨幣の発行者 なのだから。
東日本大震災の復興のためというお為ごかしで、被災地からも復興税を徴収した悪魔のような連中が反省するはずもないか。
それでも抗わないと。

今年は(も)足掻く年になりそう。

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